オリキャラ村 - RSS https://www1.x-feeder.info/ori_mura/ Tue, 29 Sep 2020 00:50:54 +0900 空条快斗「(さっき目覚めるまで、全ての事が酒が引き起こした幻だったのだと知り、落胆する」 Mon, 28 Sep 2020 23:37:18 +0900 空条快斗「(ベッドから起き上がり、眩い日光に照らされた自分のベッドを見ている」 Mon, 28 Sep 2020 23:36:50 +0900 空条快斗「※がおー」 Mon, 28 Sep 2020 22:49:47 +0900 アルム・ノクス「※こんこん」 Mon, 28 Sep 2020 21:16:25 +0900 能登平太「※これめにめにまにまにか」 Mon, 28 Sep 2020 16:56:18 +0900 圷伊織「※めに〜の1人なり…!?」 Mon, 28 Sep 2020 13:22:54 +0900 妖・呪鎗「…(ひとしきり考えを吐き切ったのか、ゆっくりと立ち上がって、廊下を歩いて消えていく」 Mon, 28 Sep 2020 11:59:31 +0900 妖・呪鎗「…自死、僕にでも出来るかしら。」 Mon, 28 Sep 2020 11:57:51 +0900 妖・呪鎗「もし、周りの人がみんないなくなったとしても、僕は全く持って知らない人に認知され続けるから、消えられないんじゃないか。 」 Mon, 28 Sep 2020 11:57:31 +0900 妖・呪鎗「なら、僕は如何したら消えられるのかな?」 Mon, 28 Sep 2020 11:56:09 +0900 妖・呪鎗「「俺」が人間を殺して回ったから、「僕」は忘れられない?」 Mon, 28 Sep 2020 11:54:25 +0900 妖・呪鎗「なら、僕は死ねないのか?」 Mon, 28 Sep 2020 11:52:38 +0900 妖・呪鎗「よく、妖とは人に敬われ、恐れられ、そうして存在を信じられることによって生きることが出来る、とか言うけれど。」 Mon, 28 Sep 2020 11:52:30 +0900 妖・呪鎗「…自分は、いつ死ぬんだろう。(Roadの本拠の縁側、誰かと喋るわけでもなく、一人ぽつぽつと、頭の中の事を吐き出すように声を出している」 Mon, 28 Sep 2020 11:45:41 +0900 まめこ「「日記 58日目 昨日からぐずついていた天気がついに崩れたようで、小雨が一日中降り続いていた。いつもならただの小雨かで済ませるところだが、いかんせん数日前の大雨のせいで何かが壊れているかもしれないと考えたらいい気はしない。ただ仮に何かが壊れていたとしても自分には何かができるかというとそんなことはないので、できる限り気にしないようにした。 かなり前に買った観光地図を見てみると、動物園は川や山からは離れた位置に存在していた。つまり大雨の影響は少ないと踏んでそこにいくことにした。少し暗くなったバス停からバスに揺られ動物園に向かった。中に客は数人いた。悪い天気にしては珍しかった。動物園について料金を払って入ると、街の小雨はここまでは来なかったらしくどんよりとした空の下そこそこの来客があった。動物園には何回か来たし自分から積極的に動かなければ何か特筆することはない。今まで見た動物園と大きく風景が変わってるということは当然なかった。」」 Mon, 28 Sep 2020 01:40:56 +0900 まめこ「「夢日記 54日目 真っ白な部屋に一つのぬいぐるみが置かれてあった。手にとってみるとそれは自分をデフォルメ化したようなものだった。くまのぬいぐるみのような姿勢で自分に似た何かが目の前に座っているというのはとても変な気分だった。服装は小さなころに好んで着てた覚えがある、ぶかぶかの緩いものであった。今思うとよくこんなもの着れていたものである。ぬいぐるみとは言いつつも手の先まで細かく再現されていて、デフォルメ化さえなければ小さな自分といって差し支えない出来だった。脇腹をちょこんとつつくと途端に自分も脇腹がくすぐったくなった。わら人形のように繋がっているのだろうと思い、大事に大事に抱きかかえた。自分にもその抱擁が伝わってきて我ながら恥ずかしくなった。そのぬいぐるみを置いていったら自分の身が危ないような気もした。夢の中だから大丈夫と言えばそれまでなのだが、もしも他人の手に渡ると思ったら全く手放せなくなってしまった。」」 Mon, 28 Sep 2020 01:33:33 +0900 空条快斗「(もう一度目を瞑り、そのまま浅い眠りにつく)」 Mon, 28 Sep 2020 00:52:36 +0900 空条快斗「…もうすぐ、1時か…(枕元の時計をのぞいてる」 Mon, 28 Sep 2020 00:51:34 +0900 空条快斗「…(外を見る。黒く塗られた世界。すでに深夜だった」 Mon, 28 Sep 2020 00:51:15 +0900 空条快斗「……あの酒は…一体…(種族的にアルコールの分解速度は尋常な人間の比ではない。)」 Mon, 28 Sep 2020 00:50:52 +0900