作戦会議室・峡谷の山猫亭 - RSS https://www1.x-feeder.info/FTGAME/ Tue, 16 Jun 2026 23:45:44 +0900 水波流「保守」 Fri, 01 May 2026 22:41:45 +0900 自警団のニンツ「おう、じゃーブリギッタと上手くいくことを願ってっから、いつかいい報告きかせろよ。 エミリアも言ってるけど、いろいろ丸く収まったのが一番だわ。」 Sun, 05 Oct 2025 00:23:55 +0900 ジム「>ニンツ ブリギッタさんを追いかけるのに忙しいんで、報酬の話はまた会えた時でいいさ。縁あらばまた。」 Thu, 02 Oct 2025 00:53:34 +0900 ジム「>GM 長い間ありがとうございました。こちらのアクションを拾って話を展開してもらったりして楽しかったです。読み直すと館の周りの生垣の結界とか、ドライアドがいたからかーとかまた発見があります。」 Thu, 02 Oct 2025 00:50:22 +0900 エミリア「ニンツ、ジム、ヴェルサリウス28世。しばらく連絡しなかったので、心配をかけたな。 サザーランド隊、全員が無事だったようで本当に良かった。 丸くおさまったようだし、砦に戻ったら、ゆっくり休みたいな。」 Thu, 11 Sep 2025 21:45:55 +0900 エミリア「>水波GM お疲れ様です。顔を見せるのが遅れてしまい申し訳ありません。 カザン帝国辺境開拓記が終わった後に始まった冒険ですが、最後まで楽しませて頂きました。」 Thu, 11 Sep 2025 21:43:19 +0900 自警団のニンツ「ジムにはだいぶ力を貸してもらったし、報酬は俺ができる限り前払いしてやってもいーぜ。その代わり連絡よこしなよ。」 Mon, 25 Aug 2025 00:24:04 +0900 自警団のニンツ「さーて、この事件の決着は一応ついたみてーだが、どう顛末を話したもんかな。」 Mon, 25 Aug 2025 00:23:40 +0900 ジム「おお、ようやくブリギッタさんに会えた!途中黒幕なのかもとか、少し疑ってしまったけど、そんなことはなかったw。」 Mon, 11 Aug 2025 01:41:08 +0900 ヴェルサリウス28世「おお、完結。何も報酬を得られなかったが、命あっての物種か。「サザーランド隊の消息を調べる」という依頼は達成したのでレックス砦からは約束の報酬が出るだろう。」 Fri, 08 Aug 2025 20:01:15 +0900 水波流「大変長らくお待たせを致しました。 最後駆け足になりましたが、これで一応完結という事になります。 しかし最初のプレイ開始が2021年5月なので、足かけ4年ですか……驚くべき長さになってしまいましたが、お付き合いいただきありがとうございました。 エピローグや後日談など、感想がてらまた皆さんもお書き頂ければ嬉しく思います。」 Fri, 08 Aug 2025 00:57:32 +0900 水波流「陛下は身体を引きずるようにゆっくりと弐の塔の階上へと赴き、小部屋の扉をノックする。 「私だ……待たせたな」 そして扉を薄く開くと身を滑り込ませる。 最後に君たちの方を振り返り、無言で一礼すると、ばたんと扉を閉じた。 アンペロイはその姿を見送ると、君たちの知らぬ精霊の言葉を小声で唱え始める。 彼女の手から優しく伸び始めた蔦が、扉を覆ってゆく。 メリアスが君たちに目配せする。 〈さぁ客人たちよ、館の外へ〉 1階に降り、館を抜けていくとそこかしこで植物がこれまで見てきたより一層繁茂していくさまが目に留まる。 ホルグヒルダは中庭をちらりと見やり顔をしかめている。 正面玄関を出ると、館を取り囲んでいた《いばらの壁》の生け垣が、君たちの前で左右にすっと道を開く。 館の外では、怪訝な顔をした人々が立ち尽くしていた。 サザーランド隊の面々だけでなく、時代がかった貴族風の服を着た者たちなど様々な人々がいるようだ。 「隊長!」 ホルグヒルダがサザーランド隊長のところへ飛んで行き、顔の周りをぶんぶん羽音を立てながら飛び回って、早口でこれまでのことをぺちゃくちゃと喋り始める。 君たちが振り返ると、塔の部屋の窓から、陛下とそれに寄り添うように痩せた女性の姿が覗く。 2人はゆっくりと君たちに手を振る。 そしてその窓も伸びてきた蔦に包まれ、やがて見えなくなってゆく。 〈客人たちよ……さらば〉 館の玄関がゆっくりと閉じていき、館すべてが植物に包まれていく。 君たちはその中に、アンペロイ、メリアス、ダフネの顔が見えたような気がした。 「おい一体どうなっているんだ。コイツの説明では何が何だか分からん」 困惑した顔のサザーランドが声をかけてくる。 「最初から話せってのかよ、こりゃ長い話になるぜ……」 ニンツは大げさにため息をつく。 「フム……レックス砦に向かいながら話せば良いのではないカ?」 そう提案するヴェルサリウスの横で、エミリアは淡々と荷物をまとめて出発の支度を済ませている。 「おい、ジム。お前はどうする?なんだったら辺境開拓軍に来てもいいんだぜ」 ニンツがそう声を掛ける。 「そうだな、俺は……」 返事をしかけたジムの視線に、ある女性が目に留まる。 「……いや、いい。ここでお別れだ」 そう言うと、ジムは女性に向かって駆け出してゆく。 「ブリギッタさん!」 〜Fin〜」 Thu, 07 Aug 2025 10:05:38 +0900 忍者福島「せかしてるつもりはないですけれど、待っておりますよ~」 Mon, 02 Jun 2025 22:49:09 +0900 水波流「もうちょっとで終わりと言ってからまたしばらく空いてしまっております。 このところ体調を崩しておりまして、今しばらくお時間頂けますとありがたいです。」 Wed, 16 Apr 2025 00:41:51 +0900 自警団のニンツ「エミリアの慰めになるかどうかわかんねーが、俺達は今できる最善と思える行動をとるだけだ。 陛下と奥方の物語を後世に語り継いでいくのもいーんじゃねーかな。 この物語の結末を見届けてから、だが。」 Tue, 04 Mar 2025 00:05:01 +0900 エミリア「時間は巻き戻せないけど、もっと生きていて欲しかったと思う人は、私にもいるよ。 ちょっと感傷的だったかな?」 Sun, 02 Mar 2025 20:24:33 +0900 エミリア「私も陛下を見守ろうと思う。 これで事件も解決するんだろうけど、どんな手段でも奥方を救うことができなかったのは残念だな。」 Sun, 02 Mar 2025 20:23:00 +0900 ジム「弐の塔まで一緒についていくよ。メリンダさんも気になるし。」 Sun, 23 Feb 2025 22:44:57 +0900 自警団のニンツ「まー、ここまで来たからには陛下と奥方の物語が閉じるのを見届ける役割を担ってもいーかなとは思ってるが。」 Fri, 21 Feb 2025 22:39:23 +0900 自警団のニンツ「本来は陛下に落とし前つけてもらう所だが、俺達の任務はサザーランド隊の救出だからそれでいーと思うぜ。 つーか、館に捕らわれた全員の開放してくれるんなら手っ取り早い。」 Fri, 21 Feb 2025 22:39:12 +0900